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さぁや(♀)☆☆@メル友(男女)(36歳)埼玉.大宮エリア在住/勤務・無職/充電中/定年退職者
 ←拾ったばかりの名もなきワンコ。 世界中の動物達が幸せになりますように!
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日記(全部で453日分)RSSRSS2.0ATOMOPML
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■2007/06/09(土)
☆☆近畿方面の方へお願いです☆☆以前書いた、大阪の崩壊繁殖場よりレスキューされた犬達ですが、現在生存している111匹の譲渡希望者の受付が、いよいよ今月の15日から始まります。犬達は4回の検査を通り『ブルセラ症陰性』と確定された犬達で、純血種、但し、劣悪飼育されていたため、それなりのしつけの苦労と疾病治療の医療費がかかる可能性があります。子犬はおらず全て成犬ですが、基本的にみんな人好きな子みたいなので、愛情を持って育てれば、きっと良い家族になれると思います^^→
■2007/06/08(金)
→残った子は殺処分される可能性があるため、広報出来る方はどうかご協力をお願い出来たら嬉しいです。詳細は本部HPで、質問があれば私にサイトを通してお願いします。各犬種の一般的な性格や標準的な体格、考えられる病気などについても簡単になら私がご説明できます。※HPがリンク出来ないので、『大阪府動物愛護畜産課』で検索し、課のHPの『ブルセラ犬譲渡について』をクリックして詳細をご覧下さい。分からなかったらメール下さい。お手数かけてすみません^^;どうか111頭みんなに温かい家族が見つかる事を祈っています。。
■2007/04/23(月)
相変わらずのご無沙汰日記。。みなさんお元気でしょうか?みんなも、みんなの周りにいる動物達も元気だといいな☆☆ところで、今日は以前書いた『大阪和泉のブルセラ症の犬達』の問題について書きたいと思います。詳しい経緯はもう説明できない位ややこしく、馬鹿馬鹿しくなってるので何も言いません。ただ、『犬ブルセラ症』について、かなり長いし難しくなるけどとても大切な事なので書きます。ワンと暮らしてる方は出来れば読んで心の隅に置いて頂けると幸いです。→
■2007/04/22(日)
→端的に言うと、最近の悪質パピーミル(子犬工場)の横行のせいで、この『犬ブルセラ症(犬流産菌)』が日本国内で蔓延しはじめている可能性があります。通常、この感染症にかかった子犬は死産で産まれてくるのですが、今回の大阪の業者は犬舍内の犬がブルセラにかかっている事を知った後も『子犬の販売を続けていました』。この業者の子犬が生後何ヶ月で売りに出されたかにもよりますが、かなり劣悪な環境での飼育だったため、交尾以外の感染経路(流産した胎児を食べる、など)でブルセラに感染した子犬が市場に出回った可能性があります。→
■2007/04/21(土)
→さらに今回のケースは氷山の一角で、ブルセラに感染した元繁殖犬を平気で里子に出している業者もいるみたいなので、意外と知らない間に近所にブルセラ感染犬がいるかもしれません。この『犬ブルセラ症』、犬での主な症状は流産・死産などで、症状を表さない犬もいる『感染症』です。普通はこの病気にかかった犬が死ぬ、ということはありません。でもね、大阪の感染犬達は『全頭殺処分』の決定が出ているんです。何故か。それは、『非常に稀だけど、人に感染する可能性があるから』です。→
■2007/04/20(金)
→さらに、『一度完治しても、菌が細胞内に残ってしまうことが多いため、再発の可能性があるから』です。ただし、人にうつるのは本当に稀です。感染犬の流産胎児を素手で触ったり食べたり、排泄物を手で触った後、手を洗わずに食事をしたりしなければ大丈夫なレベルの話です。ただ、犬同士の感染では獣医師内でも議論が分かれています。尿やお鼻をすりつける挨拶などから感染するという人もいれば、避妊去勢&投薬で菌の排出が収まればほぼ感染のリスクはゼロになるという獣医師もいます。→
■2007/04/19(木)
→実はここが一番頭の痛い所で、研究が進まないから結論が出ない、結論が出ないから一致した見解も出ない、国は人ではとるにたらない疾患という認識で対応してくれない。。とナイナイ尽くしなので、容易に『危険か危険じゃないか』の結論は出せなくなっています。ただし、『じゃあ犬は危険だ』とは思わないで下さい。上で述べたように、常識の範囲でつき合っていれば犬→人の感染に関してはまず問題ないはずです。むしろ問題は犬→犬。感染犬が今どこに、どの位いるのか。それが分からないのがネックです。そして、誰もそれを知ろうとしない事も。→
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